2006年03月21日

コメント・トラックバック機能を無効に!

コメント&トラックバックに、広告とみられる膨大な量の書き込みが気に食わないのため、この機能を無効にすることにした。

いろんなサイトの宣伝がきたが、主にアダルト系の書き込みが大半をしめる。

その中で少し気になったのが、出会い系サイトの書き込みだ。
宣伝するつもりじゃないが、
(このブログのアクセスじゃ宣伝になるとは思えない)
URLだけ記載

http://www.bbb-street.com/

何年か前に、爆発的に耳にしたような記憶はあるが
今でも存在するんだな。

でも、何らかの事件に発展したりしてニュースになってたりするから、ホントに会えることは会えるんだろうな。
(容姿まで期待するのはどうかと思うが…)

そう考えると出会い系サイトってすごいな。
posted by カーライフ at 20:44| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月16日

技術の結晶GS450h

GS450h

LEXUSは、LEXUSブランド初となるハイブリッドセダン GS450hを開発し、全国のレクサス店を通じて、本日より発売。

GS450hは、「安心して速く走れる」というLEXUSの走りのコンセプトを追求し、新開発のFR乗用車専用ハイブリッドシステムを搭載することにより、先進の環境性能を実現すると同時に、GS本来の魅力である「数値や性能を超えた人々の感性に響く走り」をさらに高いレベルで実現した、GSを象徴するモデルである。

具体的には、「優れた走行性能」「低燃費」「低エミッション」「静粛性」を高次元で実現させる「ハイブリッド・シナジー・ドライブ」の考えのもと開発された、世界初となるFR乗用車専用のハイブリッドシステムを搭載。
高出力V6 3.5Lガソリンエンジンと高性能モーターを組み合わせることにより、4.5L車に匹敵する動力性能、クラス世界最高水準の低燃費(2L車並み)、排出ガスのクリーン化とともに、ハイブリッドの特性を活かした高い静粛性を実現している。
加えて、安全・走行性能を高める先進技術も採用している。

個人的に「GS430」はセダンとしては△
後部での乗り心地が今ひとつなのが△の要因。
FRを選択した結果、シャフトが出っ張り、後部の空間を狭くさせている。

それにしても、車へのブランド意識が定着してきた。
アメリカではもともとブランドとは呼ばず、ディビジョンなんて言われたりする。

20世紀後半からは、アメリカ自動車メーカーはGM、フォー ド、クライスラ ーのビッグ3

GM最高級の「キャデラ ック」から、最古の「オールズモビル」、「ビュイック」、若者層をターゲットとした「シボレ ー」や「ポンテアック」、「サターン」、「GMC」、「ハマー」など。

フォー ドは、高級車の代名詞「リンカーン」、そして「マーキュリー」、大衆車的な「フォー ド」。

クライスラ ーは、「クライスラ ー」、「プリマス(プリムス)」、「ダッジ」、世界のオフロードカー「ジープ」。

成り立ちは、販売店チャンネルでの違いや、
M&Aに象徴される企業(メーカー)間の経営問題などが大きく、
集約化された結果であり、複雑である。

加えて、世界的なレベルでグループ傘下としての企業の動きがあるので、
そこまで突き詰めて考えると、一般消費者や国産車ユーザーには難解だろう。

国内では、トヨタ自動車から2005年8月「レクサス」ブランドが誕生した。
レクサスGS、レクサスIS、レクサスSC
経営状況から、現在は世界的にマツダブランドのみとなっている。

昔、乗っている人柄やマナーから、”ベンツ”=悪いイメージだった。

ごっつい無骨なデザインや黒塗りのハイヤーのイメージから、
最近は、シャープなデザインや鮮やかなシルバーが多く街で見かけるようになり、
ユーザーの印象も変わった。

是非、これからはスマートに「メルセデス」って呼んでほしい。

世の中、ファッションやバッグ、腕時計、電化製品、スポーツ用品、
モノでなく街や企業に至るまで、ブランド流行(はやり)である。
高品質・高機能・デザインセンスからの安心感や高級イメージがある。

世間体を気にする日本人は大好きだ。
(世界的某ブランドは、日本がメインマーケット、金持ち日本人女性のために作っていると明言していた。)

なかでも、クルマは特に(大きな)事故につながりやすい商品であり、ブランド価値を下げるのも容易いだろう。
飽きるのも早いから、たいへんだ。


GS450hの特徴・詳細
posted by カーライフ at 13:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月10日

今更タブブラウザに乗り換え!!

今まではずっとIEを使っていたが、会社の友人に進められSleipnirというタブブラウザ機能搭載のブラウザを使ってみることにした。

こんな便利だとは… もっと早くに出会いたかったな!

調べてみるといろいろあるらしいから、一応リンクを貼っておこう。


Sleipnir公式ページ
Lunascape公式ページ
Netscape公式ページ
posted by カーライフ at 12:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月07日

日本のVIP専用車!『センチュリー』

TOYOTAは、センチュリーを一部改良し、全国のトヨタ店(東京地区は東京トヨペットならびに東京トヨタ、大阪地区は大阪トヨペット)を通じて、1月6日より発売した。
今回の一部改良では、メーター内にクリアランスランプとフロントフォグランプのインジケーターを追加するとともに、シートベルト非着用を警告灯で表示するシートベルトリマインダーに、警告音も発する機能を追加している。また、本木目+本革巻きステアリングホイールを全車にオプション設定している。

見た目の高級感はさることながら、車の魂とも言うべきエンブレムの完成度は世界一ではなかろうか…  日本的な手の込んだデザイン、メインに鳳凰をセレクトしたところなども個人的にたまりません!!

スピードをだすイメージの車ではないのに、エンジンはV12!!
これも後部座席の快適さを追求した結果なのだろう…  なんて贅沢な車。

センチュリー



センチュリーの特徴・詳細
posted by カーライフ at 19:31| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月03日

最高級SUV 『HUMMER H2』『キャデラックエスカレード』

三井物産オートモーティブの正規輸入車
「HUMMER H2」「キャデラックエスカレード」の2006年モデル

ハマー

SUVとは
Sport Utility Vehicle (スポーツ・ユーティリティ・ビークル)の略で、
「スポーツ多目的自動車」と訳しても呼ばれ、
RV(Recreational Vehicle/レジャー用多目的自動車車)の一種でもある。
この場合の「スポーツ」はスポーツカーのスポーツではなく、
スポーツ・アクティビティのスポーツを意味する。
3ドアと5ドアがあり、5ドア車の一部の車種では3列目の座席をもつものもある。

日本ではRV車・四駆車などという言い方の方が馴染み深いはず!!

両者それぞれ全長5180mm×全幅2180mmと全長5100mm×全幅2040mmの巨漢サイズ。(ハマーにはもっと大きな軍用車「H1」もある)
日本の道路も交差点も駐車場も修理工場も、そのようなクルマを考慮して作られていないため、オーナーにはそれなりの経済力と運転技術が必要となってくる。

(以前TVで、浜崎あゆみは「リンカーンナビゲーター」を買ったと、ダウンタウンと話をしていた。ちなみにこのクルマもデカい!)

キャデラック



2車の特徴・詳細
posted by カーライフ at 20:38| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月01日

車が好きなシガナイ男です!

いつの日かビックになって、カッコいい車を何台も持つことを目標に人生を送っています。

そんなわけで欲しい車について研究しとこう…
posted by カーライフ at 11:33| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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